

梵字入り沈香珠直径1.3cm、ストラップ長さ15cm、桐箱入り。子年生まれの十二支守り本尊梵字『キリィク』入り。


採取量も少なく大変貴重な沈香珠に十二支お守り本尊の梵字を刻みストラップの紐の部分に釈迦結びを施した贅沢で大変縁起の良いストラップです。ご自身のお守りとしても、また大切な人への贈り物としても最適の一品です。
【釈迦結び】
平安時代の貴族が着用する衣服のボタンに使われた結び方で、 お釈迦様の頭のぶつぶつ(螺髪)に似ていることから、その名がついた縁起のよい結び方です。風水の干支方位別ラッキーカラーを岐阜県多治見市の伝統職人が一品一品伝統ある釈迦結びの組み紐に仕上ました。

【沈香】
主に東南アジア諸国を原産とする香木で、腐敗や傷を修復する木の防御作用により、樹脂(ヤニ)が厚く成長したもの。奈良の正倉院の秘宝『蘭奢待(らんじゃたい)』が沈香であると判明し、近年話題になるなど、採取量も少なく大変貴重で高価なものです。




