通天閣の人気者★ビリケン登場★
ビリケン(BILLIKEN)は、1908年(明治41年)
アメリカの女流美術家E・I・ホースマンという
女性アーティストが、夢で見たユニークな神様を
モデルに制作したものと伝えられています。
トンガリ頭につりあがった目という、
どこかしらユーモラスな姿は、たちまち
「幸福のマスコット」「福の神」としてアメリカを始め
世界中に大流行しました。
日本でも花柳界などで縁起物として愛されています。
足の裏を触ると良い事があるかも??
ツルンとしたキレイな金色のビリケンさん。
話題になるかも?!
全長約24cm
横幅約15cm
奥行き約15.5cm
ポリストーン製








